ポケモンは大人でも面白い。何千時間でもやれるその魅力とは

概要

ポケモンが楽しすぎてブログに記録していく

久しぶりのブログ更新。

ポケモンに絶賛ハマり中なので、ポケモンのプレイについてちまちま書いてこーと思います。

GBの金銀以来なので、実に15年振り。小学校4年生ぐらいの時にやめたのかな?

 

今年の1月に3DSを買い、久しぶりにポケモンがやってみたくなり、軽い気持ちでYを買ってみるも、「こんなに楽しかったのか!」とがっつりハマってしまいました。

ガチの対戦をするためのポケモン育成や、色違い集めというやり込み要素に夢中です。

ポケモン廃人という言葉をネットで見つけ、「ポケモンって子どものやるゲームじゃないの」なんて思ってたが、これは廃人になるね。

今は色違い集めにハマってます。

 

 

 

 

 

 

解説

「色違い」は1000時間以上遊べるコンテンツ

金銀やってた頃はまったく気にしなかった色違いのポケモン。

当時、8000分の1だかの確率でしか出なかったので、イベントで登場する赤いギャラドス以外、まず見かけませんでした。

色違いなんて冒険中まったく遭遇しなかったから、色違いって意味あんの?と子供ながら思ってました。

 

それが、今は色違いを手に入れた時の快感に中毒状態。

あの登場時のキュピーンというエフェクトと効果音の演出にテンション↑↑

またプレイヤー間で色違いを交換する時にも、ちょっと自慢できるのでそれが尚、色違いを欲しくさせるんだろうと思います。

 

色違い集めの目標は全種ゲット、できれば各進化分。

6月から始めて2ヶ月半経った今は100種ゲットできた程度です。4ボックス埋まりました。

これまでメモ帳に記録していたのを、このブログに載せてこうと思います。

 

XY時点だと721種だから先は長い。サンムーン加えるとさらに増えるから、とても長い旅になりそうです。

ざっくり計算して1200時間ぐらいやれば、99%は手に入ると思う。

 

幻ポケモンはお金をかけないとどうしようもない部分があるので、通常~伝説までは時間と多少のお金をかければ手に入るはず。

マンネリや飽きが来ないよう、上手に集めていこうと思います。

 

 

ポケモン対戦という終わりなき戦い

ポケモンの醍醐味であるポケモンバトル。

今はオンラインプレイも可能になってるので、学校の友達だけではなく日本全国のプレイヤー、さらには外国の人とも勝負ができるようになってます。

格闘ゲームと違って、どちらかというとポーカーやボードゲームのように頭を使って勝負する遊びなので、おもしろい。

また対戦するまでに、自分の手持ちのポケモンを強くすることができ、ここもおもしろい

 

種族値、個体値、努力値という要素があり、これらを理解できるかどうかが一般と廃人を分ける部分だろうと思います。

これら3つを理解できれば、対戦も面白くなりますが、わからないと一方的に打ち負かされてしまうので、やーめたと白けて投げ出してしまうことになります。

 

ポケモン初心者に向け、こういった対人戦を学ぶためのバトルハウスのようなコンテンツがあるので、そこで勝てるようになれば、プレイヤー同士のバトルにも太刀打ちできるはず。

僕はまだバトルハウスで200連勝できてないので、それができるようになったら、オンラインでバトルしようと思ってます。

何気なくマッチングした相手のガブリアスにボコボコにされた日は忘れん

 

 

色違い、対戦の2つで永遠に遊べる

↑800時間超えても全然遊べる。

低確率で獲得できる「色違いポケモン」、プレイヤー同士で戦う「ポケモンバトル」。

この2つが大人でも、ポケモンをずーっと楽しめるコンテンツだと思います。

 

エンディング見て、ポケモン図鑑集めて、兄弟や友達と交換したり対戦するまでは子どもの領域。

そこからさらに色違いを集めたり、対戦に勝つための研究をするのにハマれば、大人でも楽しめると思います。

小学生、中学生で色集めや対戦ガッツリやってたら、すげーと思う。

 

ということで、ポケモンは子どもから大人まで楽しめる、素晴らしいゲームだと思います。

このブログでその楽しさを伝えていけたらいいな、と思っとるぞぉ~。

ピッピカチュー↑↑