恐怖の世界 バックストーリーの効果と出現条件

恐怖の世界(World of Horror)で設定できるバックストーリーについて掲載。それぞれの効果と出現させる方法を載せています。

効果と条件

名前 条件/効果
恐怖の世界 最初から選択可能


なし

病歴 恐怖の世界の設定でゲームをクリアする。


追加EXPと「包帯」を持った状態でスタート。ただし戦闘ダメージを受けると怪我を負うことがある。

教団の追っ手 病歴の設定でゲームをクリアする。


謎を解くと通常より破滅値が下がるが、一部の敵との戦闘エンカウントが増える。

セブンス・カース 教団の追っ手の設定でゲームをクリアする。


通常より所持金が多い状態でスタートするが、[人間]の仲間ができなくなる。

不幸体質 セブンス・カースの設定でゲームをクリアする。


全イベントのスキルチェックに失敗する。

夢想家 1回のプレイで3冊の本を捨てる


Aエンディング以外のエンディングを迎えると大きなペナルティ(+6%破滅値)を受ける。

傷跡 夢想家の設定でゲームをクリアする。


被ダメージ-1。スタミナ、理性の上限が大幅(-3)に低下。

奇妙なあざ 傷跡の設定でゲームをクリアする。


戦闘中にダメージを受けると一定の確率で呪いが付与される。呪いを除去するアイテム:古い硬貨を持った状態でスタート。1回使うとなくなる。

怪魔の寄生蟲 奇妙なあざの設定でゲームをクリアする。


スタミナ、理性が高い状態(+20)でスタート。ただしそれらを回復することができなくなる。

美食家 怪魔の寄生蟲の設定でゲームをクリアする。


各調査ポイントで、追加でアクションを1回行える。

運命論者 美食家の設定でゲームをクリアする。


ボードに表示された順番で謎を解いていかなければならない。謎一覧の画面で名前が表示されないため、開始するまで内容がわからない。

一般人 八代:旧き神「クタク=アトラス」を召喚し、難易度「真の信奉者」をクリア


EXPを獲得できなくなる。