マリラビ ギャラクシーバトル おすすめのスパークス

マリラビ ギャラクシーバトルでおすすめのスパークスを紹介。それぞれのスパークスのスキルをどう使えばいいか解説しています。

トキシクエイク

スパークス 効果
トキシクエイク


メインクエスト雨でも晴れでもをクリアする

・ドロドロショックウェーブ
範囲:13m
クールダウン:3ターン
283—283ダメージの衝撃波を3回、ドロドロスーパーエフェクトで発生させる。

・ドロドロプロテクター
すべてのスーパーエフェクトダメージを40%軽減させ、ヒーローはドロドロスーパーエフェクトの影響を受けない。

ショックウェーブは闇の目などHPの低いテキをまとめて倒すときに便利。隕石スキルとは違って周辺のブロックをこわさないのがありがたい。

ブキ、スライディングでたおしきれなかったテキをショックウェーブでたおすのもおすすめ。3つ目の攻撃として活用する。

エスリング

スパークス 効果
エスリング


山の寒い入口で2つ目の闇の水たまりをたおす

・透明化
発動時間:2ターン
クールダウン:3ターン
ヒーローは2ターンの間透明になって狙われなくなる。ただしダメージとスーパーエフェクトは受ける。

・アスリート
すべてのわざのアビリティダメージが35%増加する。

スパークスの中で一番使いやすい。透明化が発動している間はテキから狙われなくなる。テキが密集している場所でもど真ん中に突っ込める。

近接攻撃のラビッツマリオと相性がいい。近接のリスクを透明化で補うことで複数のテキがいても気楽に戦える。

リジェネシス

スパークス 効果
リジェネシス


かくれんぼをクリアする

・リジェネ
発動時間:3ターン
クールダウン:4ターン
発動したあと次の3ターンの間、最大HPの40%回復する。

・ヒーリングブースター
ヒーローの最大HPを35%増加させる。

装備しているヒーローのHPをターンのはじめに回復してくれる。回復量が多いのでほぼ満タンになる。

ヒーリングブースターで最大HPが上がるのもありがたい。テキからの攻撃でやられにくくなる。

ヴァンプダッシュ

スパークス 効果
ヴァンプダッシュ


プリスティンピークスの隠された領域をクリアする

・ヴァンプダッシュ
発動時間:1ターン
クールダウン:2ターン
すべてのダッシュ攻撃で1009ダメージを与え、与えたダメージの30%回復する。

・アスリート
すべてのわざのアビリティダメージが35%増加する。

スライディングでテキにダメージを与えたときにヒーローが回復する。リジェネシスのように自身を回復させたいときに活用する。

回復することでバトル終了後の回復に必要なコインの節約になる。

ワイルドクローマスター

スパークス 効果
ワイルドクローマスター


パレットプライムの隠された領域をクリアする

・ワイルドクロー召喚
クールダウン:4ターン
3250HPのワイルドクローを1体出現させる。ツメ攻撃で2273ダメージを与える。

・フィジカルプロテクター
受ける物理ダメージを35%減少する。

耐久力と攻撃力が高いのでおとりに使ったり、攻撃スキルとして活用する。

「いきのこれ」のバトルのときにおとりとして使える。闇のポータル周辺にワイルドクローを召喚し、ヒーローはポータルから遠ざかればテキからの攻撃を受けずに済む。

テキをたおせなかったときにワイルドクローを召喚するのもおすすめ。テキの近くに召喚し、ツメ攻撃で大ダメージを与えることができる。

ゼフィーリクエイク

スパークス 効果
ゼフィーリクエイク


オフカラーの闇の水たまりをたおす

・ショックウェーブガスト
範囲:13m
クールダウン:3ターン
283—283ダメージの衝撃波を3回、ガストスーパーエフェクトで発生させる。

・ガストプロテクター
すべてのスーパーエフェクトダメージを40%軽減させ、ヒーローはガストスーパーエフェクトの影響を受けない。

トキシクエイク同様、広範囲スキルでテキを一掃したいときに活用する。

2人目のヒーローがクエイク系のスパークスを装備したいときにゼフィーリクエイクを装備する。

アクアクエイク

スパークス 効果
アクアクエイク


軌道に乗るメインクエストで闇の水たまりをたおす

・ショックウェーブスプラッシュ
範囲:13m
クールダウン:3ターン
283ダメージの衝撃波を3回、スプラッシュスーパーエフェクトで発生させる。

・スプラッシュプロテクター
すべてのスーパーエフェクトダメージを40%軽減させ、ヒーローはスプラッシュスーパーエフェクトの影響を受けない。

トキシクエイク、ゼフィーリクエイク同様、広範囲スキルでテキを一掃したいときに。

3人目のヒーローがクエイク系のスパークスを装備したいときにアクアクエイクを装備する。